Chuzoh Yoshida Institute Complex. 吉田鋳造総合研究所
鋳造所長雑文録  
 
◆2009/11/20◆ 別のサイトやブログやmixiでも行われているであろう予想大会と比較してみると面白いかもしれない。
◆2009/11/19◆ というか、2回で終わらないと本番始まっちゃうじゃん(苦笑)。
◆2009/11/10◆ というかこれは絶対ヤバいって。一度味わったらクセになって抜けられない。
◆2009/10/22◆ 最後に老婆心ながら付け加えさせていただきます。あ〜あ、俺も人間が小さいなあ(笑)。
◆2009/10/14◆ もはや『ムラ祭り』ではなく『過疎の村のムラ祭り』となりつつある。
◆2009/10/06◆ けど、もう一つぼくの中で当時と違うところがある。10年前になくて、現在はあるもの。
◆2009/10/03◆ 一般論で語ろう/理解しようという方が間違っているのだ。
◆2009/09/11◆ どうしても『日立清水』を思い出してしまうのだけど、実際のところどうなんでしょう。
◆2009/08/22◆ 我ながら、『設問』設定が正しかったことが視てとれてとても嬉しいです(笑)。
◆2009/08/05◆ “教材”はいろんなところにあります。
◆2009/07/08◆ そして、やがてぼくは浅学につきまったく知らなかった事実にたどりついた。
◆2009/07/01◆ やはりJFLってのは『鬼の棲み家』なんだなあと再認識した次第。
◆2009/06/05◆ ショーゴのはずしっぷりにはそろそろ悶え死にしてしまいそうだとは強調しておきたい(苦笑)。
◆2009/05/28◆ いやあ、行ってよかった。岐阜隊のJ初ハットトリックを拝ませていただきました。
◆2009/05/07◆ 『物語を推進させるにはエンジンが要る』と書いたのは高橋源一郎だったと思うんだけどなあ……
◆2009/04/25◆ ま、今年も吉田鋳造は出来る限りいつもの吉田鋳造ということで。
◆2009/04/18◆ 『眠らない街』の大合唱がテレビで中継されるのを想像するだけで本当にワクワクしてくる。
◆2009/03/21◆ だって。だって。だってシーズン始まっちゃったんだもん。
◆2009/03/06◆ いかにJ先輩の岐阜が信用されていないか(笑)。
◆2009/03/05◆ 今年もスーパーカップも終わって、恒例のJ1・J2の予想大会でございます。
◆2009/01/21◆ 攻めてる時はどんどんチャンスになり、守ってる時はだいたいが大ピンチになる(笑)。
◆2008/12/29◆ 生きている間は生きることに努力しなくちゃいけない。だって、いつ死ぬかわかんないんだもん。
◆2008/12/17◆ どうせ水曜開催なんだから、頼むから瑞穂でやってくれ。『ラ』でも許す。
◆2008/12/05◆ FC岐阜は血縁で成立しているのだ。
◆2008/11/26◆ 後者の意見については、メインから中立的に視ていたから出てくる感想でもあって。
◆2008/11/21◆ そしてロスタイムも残り1分となった時、O氏が叫んだ。
◆2008/11/17◆ もしトーキンが出ていたら本当にトーキンに一票を入れていただろうということは申し添えます。
◆2008/11/16◆ 今年もこの季節がやってまいりました。
◆2008/11/13◆ さすがに、お歳を召した方はいいこと言います。ひとによりますけど(笑)。
◆2008/10/30◆ 「選管には当選と落選しかない、確実に当選でも『当選確実』とは言わない」ということ。
◆2008/10/10◆ 「鋳造さん、ハシゴしますか?」……あなた実は人間じゃないでしょ(笑)。
◆2008/10/03◆ やあやあ我こそは!という鉄系サッカーファンの皆様は『挑戦』してみてくださいませ。
◆2008/09/30◆ 日頃からHondaFCのサッカーを視ている彼らにとってはデフォルトなのだ。
◆2008/09/21◆ いやあ、さすがに競輪場のある街の親父はヤジの質が違うね。
◆2008/09/12◆ ヒデキさんよ、サポとケンカして愉しい?サポ減らして愉しい?
◆2008/09/05◆ 遙か西の某国でなんかあったような気もするけど、あれは土曜日?日曜日だったっけ?
◆2008/07/31◆ 見事に読みきった彼女の眼力には恐れ入りましたとしか言いようがない。
◆2008/06/25◆ 戦って敗れることは悲劇ではない。結果に過ぎないのだ。
◆2008/06/02◆ 見事に読みきった彼女の眼力には恐れ入りましたとしか言いようがない。
◆2008/05/30◆ 結局は県協会サイトがすべて正しかったのだ。
◆2008/05/09◆ 橋をくぐると「海が見えた 海が見える」。この景色があるから、新尾道を使う気にならないのだ。
◆2008/04/23◆ いやあ、こんなことが起きるとは。でかるちゃーとしか言いようがない。
◆2008/04/19◆ 実際のところは、“看板”に偽りあり。“Jリーグ『百年構想』の光と影”という視点では書けていない。
◆2008/04/17◆ 自分の街に自分のクラブがあるって、そういうことなんだと。
◆2008/04/10◆ スーパーでカート押しててもなんら違和感ないフレンドリーな笑顔でいらっしゃいました。
◆2008/03/31◆ まずは女子高生のナマ脚の話から。
◆2008/03/12◆ 駅スタンドで“ふく天うどん”を…という計画も、“よし定食”の圧倒的物量の前に撤収。
◆2008/03/06◆ 降格3チームのうち1つが鮮やかに黙殺されているのは、なぜでしょう?
◆2008/03/05◆ 今年もスーパーカップも終わって、恒例のJ1・J2の予想大会でございます。
◆2008/02/27◆ 不幸のメールが続々と。ほええええええええええええ。
◆2008/02/12◆ やるべきことはキチンとやりました。クレーム対応としては完璧。
◆2008/02/06◆ 時は何も解決してくれない。やることやんなきゃ、ね。
◆2008/01/05◆ 正直に白状します。少々涙が出ました。
◆2007/12/31◆ おいおい、鋳造はまったく成長してないぞ。10年前とやってることが一緒。
◆2007/12/25◆ とまあ、夜勤前後の時間や休みを使って動きまくりでした。
◆2007/12/17◆ J志向のクラブからしか地域リーグを視ないというのは間違っている。
◆2007/12/10◆ でも、今西さんの心境はいかばかりか。
◆2007/12/03◆ ぼくらの街“に”Jクラブ『がある』んじゃない。
◆2007/11/27◆ けれど敢えて書きます。“サポート酔い”していませんでしたか?
◆2007/11/22◆ ついに鋳造も中年性のニンチ症が。
◆2007/11/17◆ 「鋳造は全員の投票を視てから考えたな」とか想わないでいただきたい。
◆2007/11/16◆ ああ、これから地域決勝の作戦タイムならいいんだけどね(笑)。
◆2007/11/15◆ 今年から導入の『3分の1条項』が果たしてどのような影響を及ぼすのか。
◆2007/11/05◆ そこには喜びの爆発というより自我崩壊したような連中がゴロゴロと。
◆2007/10/31◆ ぼくにとって、贅沢な時間というのはこういうカタチをしている。
◆2007/10/09◆ 「まさかラグビー場で開催してくれるとは♪」ピッチ原理主義者の偽らざる本音。
◆2007/09/12◆ もう一つ最後に、選手もサポも気をつけなくちゃいけない点。
◆2007/09/11◆ それは「企業のサッカー部は、企業の都合でなんとでもなる」からです。
◆2007/09/06◆ いい試合を観た、という感動より複雑な気分の方が重く残った夜だった。
◆2007/08/23◆ ええ無理言いますともわがままカマしますとも(苦笑)。
◆2007/08/09◆ あやうく整備不良でキップ切られるところだった。
◆2007/07/24◆ 村上春樹の表現を借りれば『ドーナツの穴』のようなものなのかもしれない。
◆2007/07/19◆ 久々に「たかりの鋳造」面目躍如でしょうか(泣)。
◆2007/07/17◆ 現時点で予想家の皆様がどのような見解をお持ちなのか、伺ってみよう。
◆2007/06/26◆ にも関わらず、このメディア関係者の過敏な反応は、何故なのだろう。
◆2007/05/24◆ 現時点ではフットサルはサッカーの文脈でしか語られていないように思える。
◆2007/05/10◆ うーむ、冷静に判断して岐阜の負け。
◆2007/05/07◆ とてもじゃないが「勝負付けが済んだ」とは言えない。
◆2007/05/06◆ 鋳造は出来るだけいままで通り生きていきます。
◆2007/04/17◆ Kさんはサポ達と一緒に観るのかと思ったらなぜかぼくの隣に腰掛けた。
◆2007/04/11◆ 猪木よろしく「ビンタ1発喰らって目を覚ました方がいいのではないか」。
◆2007/04/04◆ こういう新鮮な驚きがあるから、下のカテを行脚するのは愉しいのだ。
◆2007/03/30◆ しょっぱい内容に筆が進まない状況を慮っていただきたい鋳造であったことだよ。
◆2007/03/16◆ いつまでも引きずってたらバクチ打ちは勤まりませんって(←違います)。
◆2007/03/13◆ 果たしてアメリカ中西部にイランの飛び地を作ることは出来るのか?
◆2007/02/28◆ 対決が流れた片方の予想者は安堵しているかもしれません(苦笑)。
◆2007/02/27◆ では続きです。
◆2007/02/26◆ 今回は“内紛”というか“直接対決”(笑)もありますからお楽しみに!
◆2007/02/25◆ そこで、07年は自分の中で観戦に関するルールを作ることにしたわけ。
◆2007/02/19◆ 見事なキックでキチンと2階席上段にある堺応援団席のド真ん中に蹴り入れた。
◆2007/02/15◆ なんとまだ2試合の予定があるのだ東京都予選恐るべし。
◆2007/01/28◆ この俺にMサイズのTシャツ与えてどうしろと言うのだ。
◆2007/01/27◆ 読者諸兄諸嬢が「沖縄」と聞いて連想するイメージは?
◆2007/01/17◆ 「じゃあ上がろうか」で上がれるほど昇格の壁は軽いモノではない。
◆2007/01/06◆ 正月といえども、世の中は動いているのだ。産まれもするし死にもする。
◆2006/12/29◆ 「でさ、鋳造さん、来年はどうするの?」
◆2006/12/26◆ 「岐阜がJFLに帰ってきたんじゃない。JFLが岐阜に帰ってきたんだ」
◆2006/12/19◆ 入替戦の目的は勝ち上がることだ。昇格してくれれば、それでいいです。
◆2006/12/13◆ 入替戦といえば岐阜隊×ロックのことでしょう、何を寝とぼけたことを
◆2006/12/06◆ まさに“4部サッカー”の集大成とも言える内容だった。
◆2006/11/29◆ この悔しさは絶対に財産になるし、財産にしなければならない。
◆2006/11/23◆ 我々が求めているのは健闘などではない。大きな勝利!!
◆2006/11/19◆ 他に思い当たるフシがない。にへら〜っ♪
◆2006/11/18◆ 長めのエントリーが多いので2回にわけて掲載します。引っ張るねえ(笑)。
◆2006/11/14◆ 封筒のデザインを見た時にぼくは「くそったれえ」とうめかざるを得なかった。
◆2006/11/07◆ 「あなたのカゼはどこから?」ってのがあったと思うが、ぼくは必ず喉から来る。
◆2006/10/29◆ 最後に幸せな気分になった旅行でございました。でも、やっぱり宮崎は遠いっす。
◆2006/10/25◆ 「この俺に『死ね』と?」と泣きついても「はい死んでください」とにべもない。
◆2006/10/07◆ アウェー遠征観戦が続くJサポさんも使えるテクなんで覚えておきましょう。
◆2006/09/19◆ 店の方ごめんなさい。鋳造は今日から『麺類よろずOK』の看板を下げます。
◆2006/09/05◆ その時の話とこの日の試合とを勘案すると一つの教訓が得られる、と。
◆2006/08/30◆ こんなアットホームな雰囲気のサポミはもう開けないかもしれない。
◆2006/08/21◆ うぐぅ、ピッチ原理主義恐るべし。ひとの事言えた立場かと怒るなかれ。
◆2006/08/09◆ 目標はこれを全部赤く染めること。長いぞこれは。
◆2006/07/25◆ 折り返し点を過ぎましてこれの季節がやってまいりました……というのは
◆2006/07/08◆ 「もし自分が『股旅フットボール』を任されたら、どこをどう取り上げる?」
◆2006/07/06◆ 有紀学君なら「まだ終わりじゃない!」とでも言うところだろうか。
◆2006/06/30◆ このあたりは、実際のプレー経験がない鋳造にはまったく語れない部分。
◆2006/06/28◆ あるのは高揚感だけ。緊張感が不思議なくらいなかったのはなぜだろう。
◆2006/06/20◆ その“少し”と対極の分だけ寂しくも思えるのだ。
◆2006/06/13◆ それをこんなのに使われたらサポ辞めるわけにいかないって(笑)。
◆2006/06/11◆ ドイツに行くならW杯終了後にパウリを観に行きたいという気もするし。
◆2006/05/31◆ いまの自分に相応しい一文字は『急』ではなく『焦』なのかもしれません。
◆2006/05/29◆ そう考えると、件の『聖地浅中』が何にとっての“聖地”なのかが見えてくる。
◆2006/05/26◆ 実はイエローゾーンが残り8県になっている。今後の展開を考えてみよう。
◆2006/05/09◆ ぼくにはそんな前向きな見方は出来なかった。
◆2006/05/04◆ サッカーは前後半の90分で戦うスポーツだということを如実に示してくれた。
◆2006/04/18◆ まだぼくはそんな状況に慣れていない。
◆2006/04/13◆ 目と口を半開きにしてヨダレ流しながら悶えて『死ね』と?!
◆2006/04/04◆ もっといいピッチで、もっといい環境でやってほしいと心から思った。
◆2006/03/24◆ 勢いで書いて勢いで色づけして、そのまま出す。繰り返すが、知ったことか。
◆2006/03/21◆ キープ力は比較にならないくらい向上している。パスやクロスの精度も。
◆2006/03/17◆ これが見納めになるというのならなんとしても行かねばならぬ。
◆2006/03/08◆ 『特集・寝台車』みたいにさ。JFL大特集を組めとまでは言いませんから。
◆2006/03/03◆ ここまでバラけるとは(笑)。
◆2006/03/02◆ 実は引っ張ってるだけだったり(笑)。
◆2006/03/01◆ W杯イヤーではありますが、例によってJ1・J2の予想大会をやろまいと。
◆2006/02/26◆ 1勝1敗でしかもともに1点差。これは期待するなという方が無理である。
◆2006/02/25◆ その光景は共産圏プロパガンダ的な印象さえ受けてしまった。
◆2006/02/12◆ 近所で行われるJFLを視に行ってどう感じるかに近いのかもしれない。
◆2006/02/06◆ ともに幸せにならなければならない。ともに幸せになるべく戦わなければならない。
◆2006/01/30◆ これからも増えていってほしいパターンである。
◆2006/01/26◆ もう若くもないのだし、『書斎派』でいられる時期は書斎派でいましょうか……
◆2006/01/16◆ みんな「飛ぶんならいいや」って感じで緊迫感はなかった。
◆2006/01/10◆ やはり初詣を端折った罪は重いのかも知れない。
◆2005/12/30◆ 実は今年はそういう年だったんだ。来年はもっとそういう年になるのだろう。
◆2005/12/23◆ 知人や親戚の家を除いて「宿泊施設」で考えると結構ギリギリだったのな。
◆2005/12/17◆ “雪の恐れ”ではない。“大雪の恐れ”だ。困ったものである。
◆2005/12/14◆ 気分はもう年の瀬…って感じには全然ならないのですよ。
◆2005/12/12◆ 「あの甲府がJ1に昇格出来たんだから、我々に不可能なことなどないっ!」
◆2005/12/06◆ サッカーの試合と同じで、前を向かないとゴールは、勝利は得られないからだ。
◆2005/11/23◆ さて、今年はどうなるどうなる?
◆2005/11/18◆ 「この場にいなくてよかった」と心の底から思ったのは初めてだった。
◆2005/11/07◆ 今年の地域リーグをちょいと振り返ります。順位表だけ視ながら(笑)。
◆2005/10/29◆ 実は戦いはすでに終わっている。ぼくの完敗で終わっているのだ。
◆2005/10/23◆ 沖を進む貨物船を短針だけの時計を眺めるようにぼやーっと眺めていた。
◆2005/10/15◆ コストパフォーマンスが問題なんじゃないのだ。
◆2005/10/10◆ ちょっと待て!あんたら危機管理がまったくなってないぞ。
◆2005/09/21◆ どうやら、彼女も下のカテゴリーとのつきあい方を心得てきたようだ。
◆2005/09/16◆ 全員同じカードを予想してるのすら1つしかないじゃないか。
◆2005/09/09◆ 「もう20代じゃないんだから」との指摘はごもっとも。
◆2005/08/23◆ しかしすべては歴史である。All Things Must Pass。
◆2005/08/19◆ 山ほどあるし、そこにも山ほどの悲喜劇がある。
◆2005/08/11◆ やはり『命は大事にすれば一生使える』というのは本当らしい。
◆2005/08/09◆ 答は鮮やかに「仕様です」でございましたとさ。実に不許可である。
◆2005/07/31◆ 今年も折り返し点を過ぎましてこれの季節がやってまいりました。
◆2005/07/28◆ 人生なんて、終わる頃にはだいたいプラスマイナスゼロになってるんだよな。
◆2005/07/24◆ やはりトシはキチンと取りたいものである。
◆2005/07/21◆ 思わず「翼の王国」に投書してしまいたくなるくらいの感謝感謝である。
◆2005/07/10◆ 香ばしい青い画面が出て新PCは崩御召されてしまいました。
◆2005/06/27◆ メールをすべて受信するまで2分13秒かかった。
◆2005/06/20◆ 司令部では作戦会議すら開かれずに誰が作戦指揮者かでもめている始末。
◆2005/06/09◆ どうしてぼくのまわりはこんなに悪意の表現がうまい奴ばかりなんだ(笑)。
◆2005/06/08◆ 誰が“ナポレオン”だったのだろう。
◆2005/06/03◆ 生卵の1つでも投げてきてもらいたいものですが。
◆2005/05/28◆ 先週買わなかったオークスで負けたと思えば。
◆2005/05/23◆ いつまで現役でいられるかはわからないけれど、がんばってほしい。
◆2005/05/17◆ 思うところあって単車で福井のあたりまで行ってサッカーを観てきた。
◆2005/05/09◆ 「そういう試合でも観戦の愉しみはあるんだ」というのが彼女の感想。
◆2005/04/29◆ 来年元日の決勝戦は鹿島アントラーズ×清水エスパルスになってほしい。
◆2005/04/27◆ 65536歩譲っても許し難い暴挙。青森河川道路事務所、GanzNichtである。
◆2005/04/22◆ ひとはサッカーのみで生きるものにあらず、ということで。
◆2005/04/15◆ 瞬間芸で短い夢を視て消えたって、しょうがない。
◆2005/04/09◆ 不倫の現場を撮られてゆすられ続ける若奥さんみたいな感じになってしまう。
◆2005/04/03◆ 鉄道マニアなんですごめんなさい。お前にも古いマニアの血が流れている。
◆2005/03/21◆ なもんでこうして雑文に逃避している。いいのかなー。
◆2005/03/12◆ ここらへんが特定クラブのサポの皆様と決定的に違う。
◆2005/02/28◆ 皆さん斜めな目線をお持ちで(笑)。
◆2005/02/26◆ クロスの飛び込み方からシュートの弾道まで想像できるだろうか。
◆2005/02/19◆ もう2週間後にはシーズンインじゃないか。また1年が始まるのだ。
◆2005/02/12◆ さてさて、香ばしい最終予選の季節がやってきた。これは8年前と同じ。
◆2005/02/07◆ まだまだ捨てたもんじゃないんだから、とっとと文庫化してください。
◆2005/01/31◆ 同様の見解をお持ちの方はそんなに少数派じゃないと思うが。
◆2005/01/24◆ 作業を始めて3時間半でカラータイマーが点滅してしまうのだけど。
◆2005/01/23◆ 2つの課題をまさに一石二鳥でやっつけるために鹿児島に行ったわけだわさ。
◆2005/01/10◆ いま深川はどうなっているのだろう。まだグラウンドはあるのだろうか。
◆2004/12/30◆ いつか漆黒の闇の中に再び遠い声を聴くまで。では、また来年。
◆2004/12/24◆ そんな感じでうだうだ過ごしていたら掃除なんか進むはずもない。
◆2004/12/19◆ うぐぅ、これは来週は本腰を入れて有馬を予想せねば。
◆2004/12/15◆ いやいや、ホントに驚きました。詳しくは、買って読んでください。
◆2004/12/01◆ いいんですよ打算なんですから。
◆2004/11/25◆ ぼくらノンリーグサッカーファンのメインイベントと言ってもいい。
◆2004/11/21◆ 「山形が勝つの?だったら行ってもいい」なんてことは言わないよな。な?
◆2004/11/20◆ 「あなたのアタマが入るのはこれだけですね」。
◆2004/11/12◆ 3日みたいな熱い試合しか楽しめなくなってしまってたらどうしよう。
◆2004/11/05◆ だから勝負はわからない。だから試合は観戦に値するものとなるのだ。
◆2004/11/02◆ 間違いなく、「スポーツで、幸せなくに。」の一断片が確実に存在した。
◆2004/11/01◆ とにかく『地元』草津では、まずは“勝利”が絶対条件だったんだろうね。
◆2004/10/22◆ 「全国社会人」の会場で、携帯電話で33分がんばりました。でもだめでした。
◆2004/10/11◆ ここは声を最大にしてはっきり言わせていただくことにする。
◆2004/10/03◆ 「違うぞ。これは“正当な疫病神扱い”だ」って言うんだろうなあ。
◆2004/09/28◆ 失望はしていない。ただ、残念なだけだ。
◆2004/09/14◆ それでも「大宮よくやった!」って心境は否定できないのではないか、と。
◆2004/09/06◆ 「バカな兵隊なんてものは存在しない」ってこと。
◆2004/08/19◆ ぼくはいまでも喜怒哀楽を預けていただろうか。わからない。
◆2004/08/06◆ でも、一番心配なのは日帝コイヅミだったりする。
◆2004/07/31◆ ぼくはHTMLを作り込む作業は別に嫌いじゃないので、見送り。
◆2004/07/25◆ 知らなかったですピーナッツ入り。勉強になりました。
◆2004/07/24◆ 折り返し点を過ぎるとようやくこれが現実味を帯びて話題になってくる。
◆2004/07/11◆ 「サッカーの北信越リーグ?そんな予定は入っていませんよ」
◆2004/07/08◆ 抗議されたところで、はうぅー俺にどうしろと。
◆2004/07/04◆ ついにドクターにまで知られることになってしまったか。ひやひや。
◆2004/06/12◆ ハッピネスを手に入れられるかの分岐点はそこだ。そうは思わないかね明智君。
◆2004/06/09◆ ぼくより上司達の方が詳しいなんて。
◆2004/05/24◆ いやあ、労働のあとのビールは格別にうまいねえ。
◆2004/05/20◆ ただ11月ってのは天皇杯やら地域決勝やらで身動き出来ない可能性も高い。
◆2004/05/16◆ “寝耳にミミズ”より衝撃だったのは間違いなさそう。
◆2004/05/14◆ プレミアと1度も当たらずに決勝までたどり着くって、どうよ。どうなのよ。
◆2004/05/08◆ 眠った次の瞬間は朝だった。酒が深かったせいなのか、それとも。
◆2004/05/07◆ 続けられなくなったら、やめたくなったら、やめるだけ。そこがゴール。
◆2004/05/03◆ JFLのパワーバランスにも変化の兆し、なのだろうか。
◆2004/04/29◆ 実際はどんなもんなんだか、やっぱり現場で視ないとね。
◆2004/04/20◆ いや別に悪いってわけじゃないんだけどさ。たぶん世の中ってカネだし。
◆2004/04/19◆ 1万円なんてセコいこと言わずにどーんと3億当たって欲しかったものだ。
◆2004/04/09◆ 批評の“軸”に絶対の自信がなければならない。ぼくには、それがない。
◆2004/04/07◆ サッカー観るならやっぱり現場だよ。現場に観に行かなくっちゃ。
◆2004/04/02◆ すべては、その時になってから。明日の天気すら確実じゃないのに。
◆2004/04/01◆ この歳になって異性のチカラを再確認することになろうとは。
◆2004/03/28◆ かなりの犠牲が必要になるような気がするけど、毎年こんなもんなんだろうか。
◆2004/03/27◆ 1粒で2度びっくりとしかコメントのしようがない。
◆2004/03/24◆ デュナン・ナッツってあんなにかわいかったっけか。
◆2004/03/20◆ だから、ちゃんと名古屋駅前のホテルもキープしておいたのだ。ですけどが。
◆2004/03/14◆ 「サッカー文化がわかっていない」と言ってしまうのは簡単。でもね。
◆2004/03/11◆ アルビもアローズも、そして油谷選手も、次のステージに進んだのだ。
◆2004/03/09◆ こうした試合の積み重ねの上に元日の国立がある。
◆2004/03/08◆ 夜汽車の中の特殊な時間軸は、やはり夜汽車の中だけで有効らしい。
◆2004/02/27◆ 監督の応援幕がOKなら審判の応援幕があったっていいんじゃないか?
◆2004/02/24◆ バレーボールファンからしたら焼夷弾落としたくなるような話なんだろうな。
◆2004/02/22◆ 代表サポの皆様は『翼をください』に回帰するべきなんじゃないだろうか。
◆2004/02/05◆ ハシェックがガンダム知ってるとも思えんしなあ。
◆2004/01/28◆ つまりわざわざ禁止令を出すほどのこともない。
◆2004/01/22◆ ええか?ええのか?そんな理由でええのんか?
◆2003/12/30◆ そのうちなんとかなるだろさの植木等的人生観で。
◆2003/12/25◆ ぼくは、ミルウォールのサポの気持ちが少しわかったような気がした。
◆2003/12/19◆ なんなんだこの数字は。うぐぅ、数えなかったことにしよう。
◆2003/12/13◆ すると彼女は「吉田さん、勘違いしてない?」と聞き覚えのあるセリフ。
◆2003/11/30◆ 飛田給まで来い!絶対にだ!
◆2003/11/29◆ 「お前が来ると落ちる」という苦情は一切無視の方向で臨むのでそのつもりで。
◆2003/11/18◆ というか、今後もそうなるわけがない。結果はこれから作られるのだ。
◆2003/11/17◆ すべて舎弟を動かして自らは手を汚さない。任侠道を邁進していますね。
◆2003/11/12◆ もしかしたら、ぼくが知らないだけで既にどこかが使っているかもしれない。
◆2003/11/03◆ 『認識は情報処理の結果の1つに過ぎない』とは言うものの、とほほ。
◆2003/10/25◆ 「こっちのみーずはあーまいよっ♪」と耳元で囁かれてしまったという次第。
◆2003/10/22◆ 地域リーグの標準を逸脱したプレーを見せてくれて大満足。
◆2003/10/05◆ 時として地方新聞のスポーツ欄はネタの宝庫と化す。要注意。
◆2003/09/22◆ 青少年に有害な表現なんてないはずだぞ?
◆2003/09/14◆ この子もギシギシ音を立てる生活者のひとりなんだろうか。
◆2003/09/13◆ 自分がマルチタスクな人間じゃないことはわかっている。
◆2003/09/03◆ 彼に会えたことで、富山に来てよかったという思いは確信になった。
◆2003/09/02◆ なぜなら、師匠の第1の教えである「長生きしたヤツの勝ち」を守らなかったからだ。
◆2003/08/30◆ 心証を悪くして人事考課がボロッカスになって給料が上がらない、と。
◆2003/08/21◆ 理由などはない。それがぼくのルールだからだ。
◆2003/08/15◆ Jリーグもプレビュー・ショーみたいな番組は出来ないものでしょうか。
◆2003/08/07◆ 全国のサラリーマン選手の皆さん、夢はいつ叶うかわかりません。
◆2003/08/02◆ モノの見事に消費経済に組み込まれているね。
◆2003/07/27◆ やっぱり経験値って大事なんだなあと思う次第。
◆2003/07/26◆ 今日、市原の優勝が決まることは、ない。おそらく、まず間違いなく、ない。
◆2003/07/09◆ これは当時のサッカー世相を知るうえで有効なテキストになり得る。
◆2003/07/08◆ それはそれで観てみたいという気も、ないわけではない。
◆2003/06/28◆ それを認め、そこから学び、2度と繰り返さないこと。
◆2003/06/17◆ 伝統のハンブルグダービーが消滅してしまうかもしれないのだ。
◆2003/06/12◆ 要するに2003年度JFLドベ戦ってのも、なんだかなあ、というか、かわいそうに。
◆2003/06/01◆ 正直言って、次々と襲ってくるイベントにぼくはもう壊れそうなんですけど。
◆2003/05/21◆ 「誇りってのは、こういうことさ」という矜持を見た思いがした。
◆2003/05/20◆ 教会の鐘の音がものすごーく寂しく聞こえた。ああ、祇園精舎の鐘の声。
◆2003/04/30◆ J1だよ?トップリーグだよ?
◆2003/04/10◆ 木曜夜9時かあ、『どっちの料理ショー』が視れなくなるのかな。
◆2003/03/24◆ ぼくは別離を選択した。ありがとう。愉しかったよ。
◆2003/03/09◆ 日本のペーパーメディアはなぜこんなことがわからないのだろう。
◆2003/03/02◆ 正直言いますが、ちょっと萌え萌えしてます。ええ、なんとでも言ってください。
◆2003/02/24◆ スター選手が続々と海外に行ったおかげで逆に結構楽しみにしてるんだけどな。
◆2003/02/11◆ 「ドラマのない日常」には自分から打たない限りピリオドなんてないんだよね。
◆2003/02/05◆ ぼくら社会人サッカーオタクにはかなりそそられるシチュエーション。
◆2003/02/02◆ 細胞は日々入れ替わっていくのだ。
◆2003/01/11◆ 生き延びるために必死になることは悪いことでもなんでもない。
◆2003/01/05◆ 100程度の質問で「吉田鋳造ってこんなヤツ」なんてわかるわけないけどね。
◆2003/01/03◆ そりゃそうだ、5年前は関東リーグでプレーするサラリーマンだったのだから。
◆2002/12/30◆ 近鉄百貨店の広告を見ていて「あっ。」と気づいたこと。
◆2002/12/14◆ 「あれ?」と彼女は言った。「なんでここから乗って来るの?」
◆2002/12/12◆ ぼくにとってクリスマスの思い出とは、淡くも切なくもない。
◆2002/12/05◆ 彼は最終戦は日立台に「行かなければならない」。
◆2002/11/27◆ もちろん、大分が昇格を決めたときよりもずっとずっと喜んだ。
◆2002/11/11◆ いやはや人間の欲に限界はないですなあ。
◆2002/10/24◆ なんかいろいろ準備しているうちにもう旅に出たかのように疲れてしまった。
◆2002/10/07◆ この連鎖はなんとしても1回で断ち切っておかねばならない。
◆2002/09/28◆ 百科事典が売れなくなったのは、何もスペースだけの問題ではない。
◆2002/09/15◆ 岐阜におけるクラシコは、しばらくはこのカードだろう。
◆2002/09/08◆ 使い古された表現だが、まさに尋常じゃないのだ。
◆2002/09/04◆ 売っていれば、買うさ。少なくともぼくは。
◆2002/08/27◆ そのくらいの実力差があった。いたしかたないね。
◆2002/08/18◆ 残留することこそが長い間サポートしてくれたファンへの恩返しだ、とさえ。
◆2002/08/15◆ そのとき彼女は自分の心がカビに覆われていることに気づくのだ。
◆2002/08/13◆ 自分の行為が無駄ではなかったと知って、露骨に嫌な表情も苦にならなかった。
◆2002/08/11◆ 渋滞の中を瀬田まで走ってそこから国道1号を京都に走りながら思ったこと。
◆2002/08/07◆ ここまで来ると怒りよりも哀れみの方が先に立つ。
◆2002/07/30◆ ぼくはしばし意識が朦朧となってしまった。
◆2002/07/14◆ 君の行き先はFulhamしかないのだよ稲本君。なぜなら。
◆2002/07/08◆ 実はどの全国紙よりサッカーの伝え方がわかっていると言い切ってもいいかもしれない。
◆2002/06/23◆ TV画面の隅っこに流れる彗星を認めたからだ。認めたと思ったからだ。
◆2002/06/19◆ それも大暴落と言っていい記念碑的な額面割れが期待できる。
◆2002/06/16◆ 久々に自分の眼力を誉めたい気分になった。
◆2002/06/11◆ いいじゃないか、彼らがそれを選んだのだから。
◆2002/06/03◆ ぼくらは持久力も試されているのだろうか。
◆2002/05/30◆ ぼくは朝の爽やかな状態のアタマでごくあたりまえの事実に気づいたのだった。
◆2002/05/21◆ 期待してますよ>文芸春秋さん。
◆2002/05/19◆ 世界はもうその対策まで来ていたんですね。
◆2002/05/16◆ まさかW杯本戦を叩き台にする代表監督がこの世にいたとは!
◆2002/05/14◆ この鋳造がこんなにも日本代表について語っていたなんて。恐るべし。
◆2002/05/10◆ おーい、おまんら東洋人をなめとらんかあああ。
◆2002/05/08◆ だんだん挑戦状を叩きつけられているような気分になってきたので。
◆2002/04/17◆ ベオグラードガスとかいうチームもあるのかも知れない。
◆2002/04/08◆ 実はこれこそ戦力の逐次投入ではないのか?!と考えた次第。
◆2002/04/03◆ ところが、この2人が揃うととたんに凶悪パワーが発揮されるのだ。
◆2002/03/27◆ アジアンテイスト溢れるエスニックな作り込みをしても面白いと思うんだけどなあ。
◆2002/03/25◆ 「こいつを何とかしろ!」3分間は笑い転げただろうか。
◆2002/03/20◆ メディア解説陣は「べ」の強さはホンモノか?とか言ってますけど、ご安心ください。
◆2002/03/17◆ まったくマ◆クロ◆フトの製品みたいで腹が立つこと甚だしい。
◆2002/03/05◆ 帽子のサイズは小さくて役に立たなかったけど、これからも応援してあげよう。
◆2002/03/04◆ 預金残高が一気に3分の1になってこんなに嬉しいのは当然だが初めてだ。
◆2002/03/03◆ ぼくに出来ることは、もう一つしか残っていなかった。
◆2002/03/02◆ みんなビンボが悪いんやーっ!
◆2002/03/01◆ お前らには、忠誠心というものが、ないのかあああああっ!(怒)
◆2002/02/28◆ さすが兄貴、目のつけ所が違うね。しかし、本当に英国製かこのゲーム。
◆2002/02/27◆ 八戸大学の学生が登録されているのを知ったときは真剣にのけぞった。
◆2002/02/25◆ どうやらドイツのゴルゴ養成学校には女子の生徒もいるようだ。
◆2002/02/22◆ お父さんの家族はいつものこととばかりにどこかに避難してしまっている。
◆2002/02/18◆ 毎試合これをやっているのか?Kリーグ参入後もこれをやるのか?
◆2002/02/17◆ なんと全員が手をつないで輪になって何かブツブツ言い始めたではないか。
◆2002/02/13◆ って、ここで止まった方はやっぱりこの問題は解けない。
◆2002/02/12◆ って、ここで止まった方はたぶんこの問題は解けない。
◆2002/02/11◆ これはおふざけでもなぞなぞでもない。ちゃんと解けます。では始めましょう。
◆2002/02/09◆ なんとか布団を敷いて、それから朝まで再びの爆睡であった。
◆2002/02/08◆ しかも土曜日。そして舞台は野沢温泉。観戦後の入浴もまた楽しみ。
◆2002/02/07◆ 今日くらいはそんな現実的悲観は忘れてもいいだろう。
◆2002/02/06◆ これからはQPRやパウリと一緒にザンクトガーレンも応援するからね。
◆2002/02/04◆ そんなあなたの生産性を下げてあげましょう。
◆2002/02/01◆ なぜ今回は要らなくなったのか。その間に自分に何があったのか。
◆2002/01/31◆ 徒歩15分の平地を漕いで帰っただけなのに息が上がってしまうのはどういうことだ。
◆2002/01/29◆ ぼくがこの試合を「一番印象に残った試合」に挙げる理由は、そこにある。
◆2002/01/26◆ その生命は、まさにサッカー日本代表を救うために宿されたのだ。
◆2002/01/23◆ しかし、なんでぼくの通販生活にはこうもイベントがついてまわるのだろう。
◆2002/01/18◆ 地域決勝の観戦を終えて自宅に帰ると、ポストに黄色い葉書が入っていた。
◆2002/01/16◆ 試合開始30分くらい前になると、毎年のようにこゆい面々が集まってくる。
◆2002/01/09◆ 「初体験」というものには、ほろ苦い思い出が付随するものである。
◆2002/01/08◆ 日産マーチのCMに出てくるような金髪のかわいい娘だったらいいんだけどな。
◆2002/01/07◆ 結局ネットユーザの立場で四方山話をしてなんとか切り抜けた。問題はここから。
◆2002/01/06◆ 可憐で一途でしっかりした女の子に育ってほしい、との願いが込められているのだろう。
◆2002/01/05◆ ぼくも自分が老けたということを認めなければいけないのかもしれない。
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